憧れのパタヤ!不動産投資で海外移住♪

元売れない役者が、不動産FIRE!

来週、タイ🇹🇭パタヤへGO🔥

パタヤへ訪れたのは、202211月以来なので、1年ちょっとぶり。

訪泰1週間前にしてやっとワクワク感が出てきました!

今回の旅は、楽しむことはもちろん、コンドミニアムを見てくる予定。

会社員を辞め、日本と海外で生活する予定となると、やっぱり住まいを確保したい!

 

しばらく旅気分を味わいたいので、ホテル生活もする予定だけれど、

コンドミニアムのプール・ジム付きの生活も気になってしょうがないのだ。

 

絶景を見て、海を見て、運動をして、酒を飲んで、美味いもん食って

って、どんなけ日本の生活に疲れてんだって話だよホントにwww

「私の人生、8割終了、、マジか!」

あと何年生きるのだろう? 何年働くだろう? 年金はいつもらえるだろう?

40代になれば、誰もが考えたことがあると思う。

私の場合は、

「あと何年働かなければならないんだ!?」と、頭が擦り切れるほど、仕事中に考え続けてきた。

と、同時に「もう12年も会社員やっているのか~、、、時間の経つの早すぎだろ!」という感覚あった。

 

「あっという間の一年だった」 

40代になり、さらに時間が過ぎ去るのが早まっているように思う。

実はこれには、列記とした理由があることをご存じでしょうか?

 

歳を取るにつれて自分の人生における「1年」の比率が小さくなるため、

体感として1年が短く、時間が早く過ぎると感じるというのです

(同じことを繰り返すルーティンは、さらに体感速度を早めるだと!)

 

このことを「ジャネーの法則」というらしい

 

そして、このジャネーの法則によれば

40歳で人生の83%が「終わっている」というのだ。。。。

 

どうですか?納得できますか?

 

例えば、あなたが既婚者で子供がいるとすれば、生物学的には子孫を残して、既に人生の目的を達成しているわけで・・。

しかし反論もあると思う。

自分は未婚だから、人生のイベントはまだ多くある!と

しかし、今の日本の40歳時点での未婚率を考慮すると、将来の結婚関連イベントの発生率は低い。

従って、人生の83%が終わっているという、この法則はあながち間違ってはいない(のかもしれない)

 

この法則(事実)を知った時、それはもうびっくりした!

 

中年の危機「ミッドナイトクライシス」というが、この納得感・・・

感覚的に「人生8割終了」に気づいた人は、無自覚にショック受けるのだろう。身体や精神に支障をきたしてもおかしくないほどの衝撃だと思う。

 

人生100年を生きるとして、人生の残り17%を、60年をかけ消化するということになるのだ

「消化試合を60年する。というのか!絶望した!」という人も少なくないだろう

(場合によっては、敗戦処理を60年だと!ふざけるな!と・・・・)

 

しかし、実は私は将来に全く悲観していない!

むしろ、やっとオレのターンがやってきた!とわくわくしている。

 

誰だって、残り人生17%を増やすことができると思っていて、

それは「挑戦」がカギだと確信をしている。

・初めての駅で降りてみる  ・いつもと違うお店に行ってみる

・食わず嫌いのあれを食べてみる ・いつもと違う食材で料理をしてみる

 

こんなこと?と笑うかもしれないが、これが大切だと確信している。

小さなことから、挑戦するのだ!

 

心地よいコンフォートゾーンから離れること。

居心地の悪いところに、成長や新たな経験がある。

悪戦苦闘する時間は、長く感じる。人生が伸びる!

 

今月、初めての場所に行く予定だ。ちょっと怖い、、、だが行く。

 

本気で奇行種のようなムーヴをしてみたいと思っている。

さあ!長い一日にしてやる!

自分の人生、頑張らなくてもいい時がきた!楽しみに舵を切る

新年明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願い申し上げます!

新年を迎えましたが、今年はいつもの年始とは違う気持ちです。

年明けは毎年、新たな目標を掲げ! 新たに力強い気持ちになるのだけれど、今年は少し落ち着いた心持ちです。

その上で、今年の目標を掲げさせて頂くと

 

2024年:盤石な準備の年とする】

盤石な準備とは、早期リタイヤへの、会社員卒業への、経済的自由への

【盤石な準備】です。

 

私は、至極普通の44歳、独身会社員です。

体型・体格・学歴も特に特筆するようなものはなく、

地方から都内の三流私大に入学し、普通に恋愛し、失恋し、卒業後は夢を追い

30過ぎには、しっかり夢に破れ、会社員になった、、、、

(あれ!?普通以下ですね笑)普通(中の下)のおっさんです。

 

そんな私ですが、ひとまず、総資産(総投資額)億超え、まで持ってきました。

特に派手な生活を希望しているわけでもないので、独身ならもう十分だろうと、昨年思ったのです。

 

家族がいるなら、2億ぐらいまで頑張ると思いますが、私は1人です。

今は結婚を考えていません。

リタイヤしても、今の自分の生活は維持できますし、新たな生活(海外移住など)の選択肢を増やすこともできました。

 

昨年は、会社に退職希望を伝えるも(ありがたいことに?)引き留めて頂き、

現在も会社員を続けています。

しかし既に、退職希望を伝えた身です。長く続けるつもりはありません。

 

今までず~と目標を立てては、達成することに必死な毎日でした。

人様に言えるような大きな目標ではありませんが、凡庸な自分には手を抜けば達成できないような目標でした。

 

今年45歳になります。

自分の人生いつまで頑張り続けなければならないのか?

そう考えた時、もう頑張らなくて良いだろう。

そろそろ自分の楽しみや、やりたい事を優先した人生に舵を切って良いだろうと思ったのです。

 

世間では、45歳定年制という話もあります。

どこまでいっても、未来なんて予測できません。失敗するかもしれない。成功するかもしれない。

ならば、40代中盤の人生の折り返し地点で、好きなことの為に、一発かますのもまた一興です。

 

さあ、準備の年です。

実は今年、退職希望を伝えてみた

2023年も終わろうとしている、、、

今年はどんな1年だっただろう?

44歳独身の身ですが、社会にでてから初めて、やりたいことをやりたいようにやり切った年だったのかもしれない。

 

今まで、やりたくても「お金」や「時間」がなくて断念することばかりだったが、

ここにきてやっと、少しづつ、自分の意思を素直に行動に移せるようになったように思う。

 

ちょっと会社に退職希望を伝えてみた

「一身上の都合により会社を辞めさせて頂きます🔥」

2023/4/25(火)14時過ぎ、上司に伝えた。 

「え?!」と言った表情を一瞬見せ、一通りの会話のあと

「・・・・・会社に残る条件を教えてほしい」と言われた

 

自分としては、「会社を辞める」以外の選択肢を全く考えてなくて、少々面食らったが、

1)退職後、業務委託とする(スケジュールを自分で決めたい)

2)報酬を今の倍にする(社保・賞与等がなるなる為)

「これが今の仕事を続ける条件です。」と伝えたのだった。

 

その後、この条件をめぐり会社とすったもんだを繰り返すなかで面白い経験もあったが(それは別の話として)

 

<結果>

⇒会社員として続ける代わりに「自由に休み(有給)を取ってよい」 

 という着地に至った。

 

会社員は、あと1~2年かな・・・・ということで受け入れることにした。

 

友人に『好きな時に、好きに休める会社員って、、会社員じゃないよね笑』

と、言われたが、そこに至るには、実は「コツ」があったりもする。

 

上記が今年一番のトピックなんだろうけど、今年全体としては、、、

 

■私はたぶん【自然にあるべき姿に近づいている】のだと、それは、前向きなことなのだと思っている。

(いやお前、自然じゃないよ!相当ヘンだよ!って意見もあるが・・)

 

さすがに、もう後戻りのできない場所に来てしまったなと、、、、

 

45歳定年制なんて私の会社にあるわけもないが、お構いなく自ら突っ込んでいる私でございます。

 

来週からまた2週間ほど年内最後の海外へ行く

 

これでいいのだ。

【物価高で、生活が苦しくなる】って本当か?!

日本は既に、格差社会となっている

将来日本は、中間層が減少し、富裕層と貧困層の2層に分断される。という話を聞きますが、

これって将来の話でなく、すでに現在起こっている事象だと思っています。

それを象徴するのが

 

【物価高で、生活が苦しくなる】 

という世間の論調ですが、果たしてこれはどういうことなのでしょうか?

この事象を、富裕層と、貧困層、それぞれの視点で見ると、評価が異なります。

 

富裕層視点

・富裕層が所有している、株・不動産・その他の収益資産は、物価高ととも値上がりします。

 あえて単純化して例えますが(実際は複雑なので・・・)

 総額1億円分、株・不動産等の収益資産を所有していた場合、2割円安となると、

 資産は1.2億円となります。何もせず、2000万の資産増です。

 

貧困層視点(資産を持ってない層を、貧困層と仮定します)

・株や不動産を持っていない人達は、物価高に伴い、生活費の支出が増えます。

 仮に毎月30万円の支出の方は、2割の物価高で、36万の支出となります。

 しかし、コストプッシュ型の物価高の為、給与は変わらない。

 さらに言えば、社会保障費や税金UPに伴い、実質賃金は下がります。

 結果、物価高分の倹約(支出カット)をすることになります。

 これが、世間でいう「物価高で、生活が苦しくなる」の実態です。

 

<結論>

「物価高で、生活が苦しくなる」は、貧困層視点では正しい。

しかし、収益資産を持つ富裕層視点では、別に苦しくならない。

なぜなら資産が増えるから。という事象がすでに日本で起きている。

したがって、日本はすでに「富裕層」と「貧困層」の2層分断されている社会である。

と言えます。

 

個人的な感想・・・

いつの時代も格差はありました。

日本に限りらず、世界中で農耕が始まった時点で、格差は発生し、時間とともに拡大してきました。

日本で言えば、第二次大戦の敗戦で、GHQによる財閥解体などにより、一時的に格差が解消されましたが

その後の平和な期間で、またゆっくりと格差が大きくなってきた。という状況なのでしょう。

 

個人では、このマクロの流れは止められませんので、少ないながらもコツコツ資産を購入していくほか、この流れに抗うことはできないと思います。

 

株や不動産を購入するもよし、起業して自分の会社に投資するもよし。

もう会社員の労働収入だけで豊かに暮らす。という時代は終わった。

としっかり認識することが豊かになる第一歩と自らに言い聞かせることが大切だと思うのです。

ラオスにいったい何があるというんですか

深夜0時に、友人からラインがあって「ちょっと電話しよう」というのだ。

仕事が終わり、夕食後だったので、やれやれ・・と思いつつ電話すると

 

「今、ラオス🇱🇦のビエンチャンなんだけど~」

と呑気なことを言っている。

ラオスの北部をめぐり、そのまま首都のビエンチャンらしく、

絶景の動画まで送ってくれラオスの現状について色々と教えてくれた。

 

というのが、来年あたり、私もラオスを訪れたいと思っていて、

ラオス通貨キープのことや、陸路入国のこと等、色々聞きたいと伝えていた。

 

でもって色々話を聞いたのだけれど、彼が言うには

「一度ラオスに来ると、他の国じゃあ、どうも満足できない」というのである。

もうそのままタイトル通りなのだけれど

ラオスにいったい何があるというんですか」って話だ。

 

彼が熱っぽく語っていたのが、通貨キープだ。

現地で、闇両替ができるのだけれど、ちょっとしたコツで、

通常レートより1割程度高く、両替できるというのだ。

まさに、現代の錬金術(約束された為替差益)ではないか・・・

(まあ、これは制限つきなのだけれど)

 

為替差益をえる方法として、有名なのは、FXだけれど、

それをネット上でなく現地でやるってのだから頼もしい笑

 

例えば、このコース料理が¥500- ってことだ。

べつに、毎食ステーキや肉を食べる必要もなくて、このカレーが、¥100- だ。

この絶景とのんびりとした雰囲気で、バンビエン、ルアンパバーンビエンチャンと旅をしてると、キャッシュも回る

 

「なるほどな~けど本当に不思議だよね。。。

 東京で必死に働いて、稼いだお金の半分が税金でもってかれ、

 残りを生活費として、またもってかれる、、、

 気づけば手元に何も残らないって・・・これが日本の「普通」なんだよ、、、

 世の中、凄いことになってるわ」

 

世の中はどこまでも美しく、パズルのように合理的に作られているのだろう・・・・

 

オレのようなバカには、説くことなんてできないのだろうけど、どうせなら深淵まで見てみたい!今はそう思っている。

やっぱりタイ🇹🇭が好き!

久しぶりの投稿になってしまいましたが、この間、結構色々ありました笑

7ハノイ 9バンコク と、めぐりましたが、改めて感じたのは、

やっぱタイが好きだ!

もうこの気持ちはどうしようもない!

だって、飯うまい!便利!市場楽しい!夜も楽しい! わくわくがとまらない!

しかし、もちろんベトナムだって楽しい!まあ、それぞれ違う国なので単に比べても、って感じですが

東南アジアのどんどん成長する、荒い雰囲気が、どこかのノスタルジーを感じられ大好きなのです。

 

7ハノイ

友人と2人旅でハノイへ! さらに現地で日本人の旅行者と合流!

中年のおっさんが数人でわいわい・ガヤガヤなんて、まるで大学のサークルののりで楽しい旅になりました。

また年末にハノイで合流することとなりました♪

 

9バンコク

10か月ぶりのタイ!まあ楽しいこと楽しいこと

今回の目的は、バンコクコンドミニアムの内見。アポの取り方なんかわからない。ここはバンコク!アポなし突撃です。

にしても、やっぱりバンコクのコンドは夢がありますね、利回り的にはNGですし、リセールバリューも、供給過多は否めずNGです

しかし、「自分の居住用」としては、やっぱり「最高だわ~」とため息ものです。

夢のインフィニティプールと、スポーツジムありのコンド生活♪

しかも、がんばれば手の届く金額! ってことで、勢いで買ってしまいそうになりますが!

ですが!ここは感情的になってはいけません

「それなら、賃貸で良いじゃん!」ってわけです。 確かに、こんな素晴らしい物件だからこそ、賃貸で借りればよい

タイは原則、年間契約で賃貸をします。すると、まあ安上がりにあるわけです。東京と比べると、価格と品質的に超割安です。

 

結論!

タイ最高です。

もちろん、タイ好きなので、かなりひいき目ですけど、やっぱりタイが好きです。

確かに、タイの物価は激上げしましたが、それでも東京と比較すれば、費用対クオリティ的にも、断然タイだと思います。

しっかり準備しつつ、11月と12月はまたベトナム行きます。

 

さあ、人生楽しみますよ~~♪